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	<title>AyakoFromJapan.com &#187; Google</title>
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	<description>綾子の米国発信広告関係ブログ</description>
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		<title>Google Buzz 機能公表</title>
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		<pubDate>Wed, 10 Feb 2010 01:10:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Ayako</dc:creator>
				<category><![CDATA[Google]]></category>

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		<description><![CDATA[Google Buzzの機能が遂に公開されました。このGoogle Buzzって何かというと、簡単に言うとGoogle版のGeoタグ付きTwitterという感じです。Google Buzzはgmailに組み込まれていて、普段gmailを通して交流している人達と自動的に繋がるので、あえてセットアップする必要はありません。呟きに関してはTwitterと同じで、、知り合いの間のみに見えるように制限したり、公にしたりと２通りがあり、Buzz上の会話は全てgmailの方にも送られてくるとの事です。このGoogle Buzzは現在のところPicasa, Flickr、TwitterとGoogle Readerと連携できるそうです。アップデートに関してはリフレッシュする必要は無く、自動的にアップデートされる様になっています。 このGoogle Buzz,　モバイル用も同時に発表されましたが、アンドロイドとiPhoneはフルサポート、Nokia S60とWindows Mobileはリミテッド・サポート、そして私が使用しているBlackberryに関しては、現在のところサポート無しとの事で、モバイルで試したかったのに、ちょっとがっかりです。このGoogle BuzzはTwitterと異なり、携帯電話からGoogle Buzzを閲覧および投稿、返信するだけでなく、呟きに位置情報をタグ付けすることが可能なので、Geoの面からしたら、かなり使えそうです。 でも、やはり企業や個人使用がかなり浸透しているTwitterやFacebookの様なソーシャルメディアと対等にマーケットシェアを得られるかというと、ちょっとそこまではいかないと思います。TwitterやFacebookは一般の人が利用する際、gmailのアカウントを作らなくて良いので便利です。　普段一つのメールアカウントで充分という人にはこのBuzzにgmailのアカウントを作ってまで参加するという事は無いと思います。 早速このGoogle Buzzで遊んでみようと思ったら、まだPCの方では対応出来ませんでした。でも、対応している携帯を持っている方は、もう試してみることが出来るそうです。もうこれを試してみた方もたくさんいらっしゃると思いますが、どういった感じですか？どんどん増えていくソーシャル・メディアツール、何だか私は好奇心から全部手を出してしまっていますが、だんだんどれに自分の大切な時間を費やせばよいのか、バランスをとるのが難しくなるような気もします。 それにしても、本当にGoogleって次から次へと色々なプロダクツを紹介していきますね。 ではこのGoogle Buzzのデモビデオはこちら：<script type="text/javascript">SHARETHIS.addEntry({ title: "Google Buzz 機能公表", url: "http://ayakofromjapan.com/google-buzz/" });</script>]]></description>
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		<title>Blackberry用の新しいGoogleアプリ</title>
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		<pubDate>Thu, 14 Jan 2010 22:31:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Ayako</dc:creator>
				<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[モバイル]]></category>

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		<description><![CDATA[何だか３日続けてGoogle関係のポストですが、Google勤務している友達からの“これからどんどん新しいプロダクが紹介されていくよ”という３日前にもらったメッセージは本当だったみたいです。 今日紹介するプロダクトはBlackberry用の新しいGoogleアプリ。私はモバイルは８割E-mail用に使っているので、普段からBlackberryを愛用しています。Googleモバイルブログの記事に寄ると新しいバージョンのGoogleモバイルアプリではBlackberryに格納されているE-mailやアドレス検索をする事が可能だという事です。 今までBlackberry上でメールを探して電話番号等を見つける際にはメール、そしてアドレス帳をチェックしなければならず、かなり不便でした。でもこの新しいモバイルアプリで以下の例の様に“Jon”という名前をタイプ及びボイス検索したらメール及び連絡先情報が返ってきます。 これは今まで存在しなかったのが不思議なような、当たり前の様な新しい機能です。現在の所メールサーチの機能を利用するには BlackBerry OS バージョン 4.5 以上が必要、アドレス検索には BlackBerry OS 4.2 以上が必要との事。私が持っているBlackberry Curveは4.5が使われているので、早速ダウンロードしてみました。 Googleボイスの方は日本人訛りの英語を使っているせいか私のBlackberryには６割位しか分かってもらえないのですが、まあタイプの方でどんどん使えそうです。 ところで、日本で去年可愛いBlackberry用のアクセサリーを探したのですが、iPhoneコーナーはたくさん見られましたが、Blackberryコーナーは余り見かけませんでした。Blackberryって日本では駄目なのでしょうか？私の職場ではBlackberry派が７割、iPhoneは３割です。でもiPhoneに変えていない人の理由はiPhoneを提供しているAT&#38;Tが嫌いという人が多いのがメジャーです。現在AT&#38;TにVerizonから変えてiPhoneを使っている人達も、VerizonにiPhoneが来るのを待っているみたいです。モバイルは最近出てきたNexus Oneを含めてどんどん新しい機種が出ていくので、消費者からしたら嬉しいような悲しいような感じです。<script type="text/javascript">SHARETHIS.addEntry({ title: "Blackberry用の新しいGoogleアプリ", url: "http://ayakofromjapan.com/new-google-app-for-blackberry/" });</script>]]></description>
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		<title>Googleが中国撤退を検討</title>
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		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 23:17:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Ayako</dc:creator>
				<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[注目している事]]></category>

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		<description><![CDATA[NY Times紙の報道によると、Googleが、中国においてのインターネット検閲に加え、最近起きたGmailを使った中国発信源のサイバー攻撃事件を理由に、同国での事業および中国語版サイトの閉鎖を検討していることを明らかにしました。 このサイバー攻撃は先週起こっており、カリフォルニアのシリコンバレーを中心に、大手の企業３４社の企業秘密がネット上で盗まれるという結果になっており、深刻なセキュリティー問題になっています。しかもターゲットにされたのは中国人権活動家のGmailアカウントが大部分だったようです。 Googleは約４年前に、中国ポータル「Google.cn」をスタートさせており、中国の国民のより幅広い情報アクセスを優先して中国政府による検索結果の検閲を受け入れたうえでサービスを開始しました。でも、この事件でGoogleだけではなく、大手YahooやMicrosoftの中国での活動が少なくなるかもしれません。 こういう事件を聞いていると、普段余り考えない言論の自由について考えてしまいます。この件についてどう思いますか？<script type="text/javascript">SHARETHIS.addEntry({ title: "Googleが中国撤退を検討", url: "http://ayakofromjapan.com/google-may-leave-china/" });</script>]]></description>
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		<title>Googleマップ、ストリートビューに広告！？</title>
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		<pubDate>Tue, 12 Jan 2010 22:38:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Ayako</dc:creator>
				<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[注目の広告]]></category>

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		<description><![CDATA[２００７年に開始されたGoogleマップのストリートビューサービス。現在は様々な世界各国にてサービスが行われていますが、プライバシーの侵害ではなんて声もいまだに上がっています。 米国特許商標庁の報告によると、このGoogleマップのストリートビューに見られる建物等にその場にあった広告を貼るという特許が、１月７日にGoogleに与えられたようです。 この特許獲得により、Googleマップのストリートビューに現れるイメージは実際のものとはちょっと違ったものになります。例えば、ストリートビュー上のみのNYのタイムズスクエアのビルボードに広告を買うことが出来るわけです。でも、これによってこの広告スペースをネガティブに使う広告主も出てきそうです。例えば、Coca-Colaがストリートビューマップ上のPepsiの建物をCoca-Colaのプロダクツの広告で塗り替えるという事が可能になるのではないでしょうか？ 広告内容がどの様にコントロールされるかは分かりませんが、一時前に大爆発してすーっと消えていった感じのバーチャル空間、セカンドライフの中でバーチャルスペースの広告がどんどん売られていたのを思い出します。 このサービス、いつから提供されるのか分かりませんが、Googleって本当に様々なビジネスを生み出していく会社ですね。<script type="text/javascript">SHARETHIS.addEntry({ title: "Googleマップ、ストリートビューに広告！？", url: "http://ayakofromjapan.com/ads-on-google-map-streetview/" });</script>]]></description>
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		<title>Google携帯Nexus One、１月発売？！</title>
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		<pubDate>Sun, 13 Dec 2009 16:47:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Ayako</dc:creator>
				<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[モバイル]]></category>

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		<description><![CDATA[Ｇｏｏｇｌｅが独自で初開発したアンドロイド携帯、Ｎｅｘｕｓ　Ｏｎｅが１月発売か？というニュースが入ってきました。アメリカでは携帯は２年契約で買うのが普通で、契約更新時に携帯機を変える際には価格が安くなりますが、契約中に携帯機種を変える際にはフルの値段を払うというかたちになっているので、消費者側からしたら、この次々と現れる新型携帯の販売は買いたいけどちょっと考えてしまいます。でもこのＮｅｘｕｓ　Ｏｎｅはその壁を乗り越えるため、アンロックされた携帯機種のみの販売式にする様です。 Mashableのリポートによると、このＮｅｘｕｓ　Ｏｎｅについて現在のところ分かっている点は： ソフトウェア：Ａｎｄｒｏｉｄ２．１ ハードウェア：ＨＴＣ タッチスクリーン、薄型、スクロールボール付き 販売日：２０１０年１月の噂 Ｇｏｏｇｌｅ独自デザイン 機種のみアンロック形式でオンライン販売 Ｇｏｏｇｌｅ社員を使って既にテスト中。 この携帯、Ｇｏｏｇｌｅ初開発という点だけで、早く使ってみたい様な気もします。<script type="text/javascript">SHARETHIS.addEntry({ title: "Google携帯Nexus One、１月発売？！", url: "http://ayakofromjapan.com/google-nexus-one-out/" });</script>]]></description>
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